テキスト・素材から動画
MiniMax H3
MiniMax H3はテキストと視聴覚素材から4〜15秒の動画を作成。768Pか2Kを選べ、音声も同時に生成されます。
- 動画の長さ
- 4–15 秒
- 形式と制限
- 2K · 768P
- 参考素材
- 画像 9 · 動画 3 · 音声 3
OpenAIの最新映像生成モデル、品質が向上
Googleの最新モデル、卓越した品質出力
Seedance 2.5: text, frame and media reference video generation
Grokは参考画像が1枚の場合、その縦横比を使用します。
SeedanceとMiniMaxは入力動画の時間も課金対象です。文書は50ページまで。
このオプションを有効にすると、出力された動画がAI生成で選択され、探索ページに公開される場合があります。
設定を選んで生成すると、結果をプレビューしてダウンロードできます。
MiniMax H3 · 機能と使い方
素材に合うモードを選ぶ
文章ならテキスト、開始画像なら画像、複数の映像・音なら参考モードを使います。
音もシーンに含める
会話、音楽、環境音を指定。参考音声には画像または動画を組み合わせます。
形式とクレジット
| 形式と制限 | クレジット / 秒 |
|---|---|
| 768P | 8 |
| 2K | 13 |
入力と出力の動画時間の両方が課金対象です。合計は整数クレジットに切り上げます。
参考画像は最初の5枚まで無料、以降は1枚4クレジット。入力音声は無料です。
MiniMax H3 · よくある質問
MiniMax H3の動画の長さと解像度は?
4〜15秒、2K · 768Pを選べます。先に動作を考え、解像度と比率を別々に設定します。
MiniMax H3で使える参考素材は?
画像9枚、動画3本、音声3本まで。参考動画と参考音声は、それぞれ合計15秒まで。各素材の役割を指定します。
MiniMax H3に音声だけを渡せますか?
いいえ。MiniMax H3には画像か動画も必要です。画像9枚、動画3本、音声3本まで。動画と音声はそれぞれ合計15秒までです。
MiniMax H3はどう使い始めますか?
文章ならテキスト、開始画像なら画像、複数の映像・音なら参考モードを使います。
MiniMax H3の音声はどう扱われますか?
MiniMax H3は音声を同時生成します。参考画像5枚までは追加料金なし、6枚目以降は1枚4クレジット。入力音声は無料です。
MiniMax H3のクレジット計算は?
768P: 8 クレジット / 秒; 2K: 13 クレジット / 秒。入力と出力の動画時間の両方が課金対象です。合計は整数クレジットに切り上げます。例: 768P: (5 + 5) × 8 = 80。